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2009年5月 6日 (水)

Wでお祝い

昨日は友達Kが男の子を無事出産。
おめでとう~!!!

プラス、エレカシ「昇れる太陽」がオリコンウィークリーチャートで3位26,000台(前作は8位、18,000枚台)になり、良い結果を出した。
前作の時は、コウダさんとかコブクロさんとか上にいて。
ああいうランキングものは、色々操作されてるとか噂は聞くが、それはそれとして、今回順位が上がり、売上枚数も増えたことは喜ばしいことだ。

…というわけで、お祝いの時はダイエット中(いつもはダイエット食)であろうと、寿司を買ってお祝い!
Wでお祝い

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コメント

やばい涙腺ゆるむ。
嬉しい。エレカシ良かったね。

男の子、おめでとうございます。人が生まれるって凄いですよね。万歳。

>アイシェさん
ね~、良かったですよね~。
頑張って結果が出るっていうのはモチベーションをいい状態で維持する為には必要なことですよね。
よりたくさんの人々に歌が届いてるって、より感じられる出来事ではないかと。
励みになったことでしょう。

友達へのお祝いメッセージもありがとうございます。

清志郎さんが亡くなって、友達の子供が産まれ…と、なんだか人間の営みについてしみじみ考えてしまう今日この頃です。
そんな中で「昇れる太陽」聴くと、ぐっとくるんですよね。

本当に、命ってぐるぐる回ってますよね。昔沖縄にいたころ、海が好きな人が散骨しに来たら、沖縄の人が本当は散骨はいけないって、沖縄は先祖崇拝なんですが、木が秋になり葉が落ちてその養分がまた木を育てる、亡くなった人はその落ち葉みたいなもの、海にばらまいたら子孫はどこに墓参りにいくんだって…。まさに昇れる太陽のアリバムですよね。思い出したました。

>アイシェさん
沖縄にいたんですか~。沖縄は行ったことないんですよね。一度は行きたい気になるエリアです。

なるほどねえ。そういう考え方もあるんですね。

個人的には、やっぱり海とかに散骨されず、どこかのお墓に落ち着きたいです、私なら(笑)。

私が住んでたのは与那国島なんですがDrコトーの泉谷しげるさんも出てた(笑)ってコトーやる数年前なんですが住んでたのは(笑)。
何故かミュージシャンが訪れる島で、YMO繋がりの人とか
でもつい最近もしかしたらって話きいたんです。
細野さんYMOの、は、水の神様に会いに来てるようなんです。確かにあの島は本当に独特で、
島に呼ばれた人しか島に行けないってよく聞く。ハワイのフラダンスの凄い有名な人も、
是非とも一度体感して下さい。
因みに私はどなんって泡盛工場で少し働いてたんですが、私が働いてる少し前には有名なドラマーが働いてたそうで、あのミヤジの東京の空でセッションしてくれたトランペットの近藤さんの大親友とか、だけど島には高校がないので子供の為に内地にいっちゃった。
島の祭りもいいですよ
大好きな島です。

>アイシェさん
与那国島にいらっしゃったんですか〜。
面白い仕事されてたんですね。

沖縄ってスピリチュアルな習慣が普通に生活に根強く残ってる地域な印象があります。
水の神様、気になる〜。

興味深いお話、ありがとうございます。

スピな話は引かれる事がありますが、確かに沖縄ってところは、それを感じずにはいられない場所で。自然が濃く本当に自分がでっかい何かの一部分なのだなと。
久高島は沖縄の中でも一番神聖な島です。沖縄本土より馬天港より高速船で約15分。機会があれば一度ぜひ。

>アイシェさん
久高島って初めて聞きました。
沖縄行く機会があったら、そこも行けるといいなと思います。
エレカシ、また沖縄でライヴやらないかな~(笑)。

私は宮本さん以外に岡本太郎も好きなのですが、久高島は太郎も訪れています。
文庫本で沖縄文化論ってのに数ページ与那国島のことも書いてあるのです。久高島に行ってから数年後その本の存在を知りビックリいたしました。
何故ならば久高島は女性上位の島で色々な祭りなど男子禁制な場所とかもあり
久高島でとってきた写真があったのですが、二カ所どうしてもグレーになってしまい写らない場所があり
またスピ話ですいません
でも太郎の本にはその場所が写されていて、太郎許されてる、やはり凄いこの人と、さらに興味を持ち、
でも亡くなってらっしゃるので敏子さんの方に
一度年賀状を頂き感激。あの渋谷の壁画を日本に連れ帰ってこれることが決まり、その壁画が印刷された年賀状。
結局その壁画が日本に到着する寸前に敏子さんはお亡くなりになってしまったが、
やり遂げた人で大好きな女性です。
話ズレてすいません。
兎に角あそこの島は凄いです。体感してみて下さい。
夕方から夜にかけては島が蠢くと言うのでしょうか、島が生きてる感じがして、自分がこうさぎにでもなったかのような、恐怖感さえ、凄い島です

>アイシェさん
岡本太郎、好きなんですか!!!
ひえ~…。
「岡本」という苗字には縁がありまして…。
岡本太郎氏にも注目してました。

スピ系の話は私は問題ないですよ~(笑)。
岡本太郎って凄いですね、その話聞いただけでも。
敏子さんから年賀状もらってるあたりも、アイシェさんっぽい(笑)。
熱い太郎への想いを手紙に書いたのかなーって想像。

沖縄、やっぱり行っておかないといけないな~。


戦う男は好きです!
敏子さんの近くにはいつも太郎を感じました。
亡くなってからも敏子さんの太郎への愛をたまらなく感じました。
そんな風に思える片割れに出会えるなんて、ある意味敏子さんは幸せだったかも
糸井重里さんも敏子さんの行動を手助けしてて、今回の宮本さんのラジオの件、スイマセンまたこの話題出してしまい、のときも糸井さんが下げてから誉めるのは…みたいなコメントを寄せてくれてて嬉しかったなぁ。この人わかる人だって。熱い人には説明っていらないんだよな、なんかニュアンスとか察するって能力があるというか、
なんか本当に会って直接色々語りたいですね

>アイシェさん
戦う男ですねー。
パッションが凄いですよね、岡本さんも、宮本さんも。
私も戦ってる人、好きな方です。
自分も戦うとか、競争とか、燃えるタイプなもんで(爆)。

敏子さんって方も素敵な方のようですね~。
前にテレビで観たような記憶が…。

やっぱり「類は友を呼ぶ」はありますね。
波長が近い人に寄っちゃう、寄ってきちゃうって所あると思います。
だから、自分の波動が上がっていけば、今までの友達ともズレを感じてお別れすることもあるし。
…と、私も話ずれてきましたね(爆)。

とにかく。
命は廻り。
いつの世も良いものを作れば、ちゃんと人の心に届くと。

言われてる事凄くわかります。ますます会ってみたくなります。ちなみに私は年がら年中スッピンなので探しやすいかもっ

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